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CB400SF ユーザー車検

CB400SFのユーザー車検を行ってきました。

継続車検ということで毎回嫌な思いをする所沢陸(ry

ではなく今回は練馬にて車検を行ってきました。



練馬陸運


ライトの光軸のみテスター屋さんで調整し、いざ車検ラインへ!

ちなみに必要なものは

・車検証
・自賠責証明書(今まで使っていたもの)
・印鑑
・免許証
・あるかたは点検整備記録簿(後整備と伝えればパス出来ます。)

くらいでしょうか。金額はテスター代を合わせても2万~2万5000円程度で済むと思います。

ここでまさかの社外バックステップが祟り、リヤブレーキストップランプスイッチが故障。絶体絶命。

しかし、練馬の陸運局のお兄さん達が一生懸命直してくれました。これには感動。所〇陸運局では何回追い返されたことか・・・次回から完全に練馬にお世話になることを誓いました。

ユーザー車検


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厳しい就職

1カ月ほど就活にてブログをお休みしていました。

就職活動氷河期に無事内定をもらうことが出来ました!


早速ですが、帰り際いきなりハイフラッシュになったカタナ・・・

見てみると振動で電球がソケットから飛び出していました(汗)

imagea.jpeg

ソケットにしっかりバルブがハマっているか確認しましょう!笑

最近マイブームのチョロQ3ですが、やりこみすぎてほぼ全クリ。あとはアクマのエンジンを手に入れればほぼ全クリと言えるでしょうww
ちょろ3

当然ハイパーグランプリは我の愛車レビンで優勝しましたw

ハチロクとチョロQ

寒い日が続いております。皆さんインフルエンザや凍結路面に気を付けてくださいね。笑


ヤフーオークションで落札した4A-GE Insideのステッカーが届いたため早速洗車ついでに貼りました。

左右に一枚ずつ貼るつもりでしたがなんだか片側で満足したのでとりあえずこれで・・w

86.jpeg

Apeクラッチカバーケース交換&バーエンド取り付け

今日は本格的に冷え込みました。

寒く過ぎて久しぶりにバイクに乗りたくないと思いました。

Apeのクラッチカバーケースの交換とバーエンドの取り付けを行いました。

まずはこのクラッチカバー
ブログ

こいつがかなり繊細な部品で周りについてる8㎜のボルトを10nmぽっちで締めただけで振動で割れます。そこからオイルが吹き出し大惨事になりました。

カバーを友人から購入するもまたもや謎割れ・・・

ほんとに(多分5nmくらい)で締め付けてオイル漏れが出たらその部分を締め付けたという感じでした。

a.jpeg

トルク管理がこれほど大事だと思わなかったので良い経験になりました。(反省)

続いてSHIFT UP製のバーエンドを取り付け。

14㎜対応とありましたが、ゴムカバーと、中のアルミを取り外し初めて14㎜用になる面倒くさいやつです。
アルミがなかなか外れず、結局最終手段ニッパで破壊しました。(汗
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左側はすんなり装着しなければいけませんが、右側はスロットルコーンがハンドルの穴を塞ぐ形になっているのでスロットルコーンの穴あけ加工が必要になります。(プラスチックなので簡単に加工可能です。仕上げにカッターでバリを取り、やすりで仕上げれば完成です。)

imageg.jpeg
結構スポーティーな見た目になりました。走行した感じは、なんら変化ありませんでした。笑
ヘビーウエイトバーエンドとかつければ話は違うんだと思いますが。

まあ見た目重視ということで!

2012年から

震災の後いろいろとあり更新をとめていました。

本日よりまたつまらない日記を始めようと思います。

2010年12/30 夜勤上がりの僕はカタナのエンジンを掛けようとしましたが、全く掛からず、押し掛けしても何してもうんともすんとも言わなくなり夜勤上がり家路を5キロ押して帰った、これが悲劇の始まりだったのかもしれません。

年が明けて何とかキャブ調整でエンジンが掛かり、1/17日に左折巻き込み事故でカタナが入院です。僕も通院し、復活したのが4月、しばらく普通に走っていましたが6月に峠道で転倒、タンクがべコリ、本人は無傷。

こんな災難が続き、今年も年末12/30日交差点でエンジンストップ!
家に帰るまで10回以上エンジン停止というハメ技でした。

家に帰りながら原因を探る。エンジン始動してるのにウインカーをつけただけでエンジン停止。
バッテリーを新品で購入し、充電もしたばかり、走行中にちゃんと発電してない?
家に帰り、発電電圧正常、暗電流なし、バッテリーはもう12Vを下回っていました。

となると考えられるのは交流電圧を整流してくれるレギュレータレクチファイア。こいつが死ぬとまともに充電してくれません。

とりあえずアイドリングでありえない熱さだったので、まずは手始めにレギュレータレクチファイアの交換から行うことにしました。

部品を注文しに2りんかんへ。

まだ新品が出ることに安心し、値段を聞かず注文しようとしたところ、13,000円超!速攻でキャンセル!
XJR400のレギュレータは7,000円とかだったはず。

泣く泣くヤフオクで電圧確認おkのレギュレータを探す→1400円の良品を見つける→入札→寝落ち→朝負けてる。

泣く泣く2800円のレギュレータを落札。
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見た目はボロいが中身は正常である!と願いつつも交換。

GSX400S KATANA(GK77A)のレギュレータレクチファイア交換方法は特に難しいわけでもなく、ビス2本でとまってるレギュレータを外し、3Pカプラ×2を脱着するだけ。
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取り外す際は配線に無理に力をかけないように注意です。

交換終了。

早速エンジン始動!(もちろん押し掛け)
しばらくアイドリング1500rpmくらいだと充電弱いのでチョーク引いて4000rpm位で放置。
しばらくしてウインカー点灯させてみる→正常についた!もうしばらく置き、20kmくらい走行。

帰宅後再度エンジンを始動。掛かった。

バッテリ電圧も正常!念のため後で再充電。なんとか復活しました。
嬉しさのあまり2りんかんへ。アウトレットでミラーシールドを3,000円でゲット。

家に帰って即交換。

SHOEIはアライと違いレバーを引くだけで簡単に取り外しが可能。(便利だね!)
私のはX-9なのでCX-1Vのシールドです。似た名前のCX-1では互換性がないので注意してくださいね。

このレバー部を引くだけでポン!
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交換後はこんな感じに、すごくレーシーになりました。
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なんだかんだ充実してた1日だと思います。

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